GT40、気になるところを修正開始。遮熱板の高さがNGだった。。トランスミッションマウントブッシュが溶出した状態で採寸したもんだからブッシュが入ってトランスミッションが持ち上がったらサブフレームも上がって高さが変っちまった。。 これには気づかんかった~。
採寸当初はこんな感じでエアギャップを考えていた。
エアギャップはそれぞれ2mmである。
これはステーのみでヒートシールドを貼った遮熱板はまだ無い状態。
さて、どうやって下げるか。。
4tの耐熱サーマルパッドをカット。
2tのプラ定規を挿し込んでシミュレーション。
エアギャップは2mmあれば充分。接していなければ良いのだ。それほどまでにタイトに作り込まれているGT40。侮れない。。
ふぅ~。一服。
0 件のコメント :
コメントを投稿