

Snap-onのデジタル・タイミング・ライト。回転数もわかるよ。便利っす。
そして左側バックアップ・ランプが点かなくなっていたのでチェック。球切れだったのでひと安心。
マスタングを塗装に出した時に右ヘッド・ライト・マスクのチリがこんなに開いて帰ってきた。これまた気になって気になって。。。
中を開けてみると、こんなに厚みのあるリテーナーが使われていた。 なんだよ、そーゆーことか。原因が分かってヨカッタ。手前が純正。
マスク側の台座を少々削り、受け側のパネルが浮いていたのでゴム・シートで養生してハンマーで叩いて平らにしてやる。問題のリテーナーは万力で潰して厚みを薄くして組み付けた。
いい感じ♪
左右同じチリになって、あー、スッキリした!!!
旧車はやる事が次から次へと湧いてくるから忙しい(@@)。
2 件のコメント :
ありゃま、本当に随分開いていたんですね~。
しかし、純正パーツではないものを使って組み付けて、こんなに隙間ができていたら、作業している人が分かるはずですよねぇ…。
ちょっと不思議ですが、何はともあれ、きっちり仕上がって良かったですね(^∇^)b
そうなんですよ。ベテランが定年で不在、時間も無くてやっつけ仕事をされました。もうあそこには出さないです。シェルビーアジアから1分のところに安くて技術のある工場ができました。某ドイツ車輸入販売元の正規工場出身者たちなので安心です。F&Rの窓のシーリングもバッチリで雨漏りも直りました。ま、あんまりお世話になりたくないですけどf^_^;
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